2018年振り返り ~得した株、損した株~

明けまして、おめでとうございます。本年も宜しくお願いします。

今年はゆっくり過ごしていて、年明けの株ブログはサボりましたw

2018年はすごい損をしたので、何がこのパフォーマンスに影響したのか、明確にしていきたいと思います。

ちなみに、毎回含み損益か、確定損益かなどどうやて出すのが良いか分からなくなるのですが、
今回から、「2018/1/1から2018/12/31の間で変動した含み損益、確定損益の合計値」とします。
毎年微妙に違ったので。


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【損した株 ワースト3】
1.ウルトラファブリックスホールディングス(信用+現物)
2.常磐開発(信用+現物)
3.ユニバーサルエンターテイメント(信用+現物)

雑感:
ユニバで負けまくっていると思いきや、ウルトラがぶっちぎりでした。
ワースト2〜4位の合計でも届かないくらいウルトラで損を出していたので、ここが敗因でした。。。

全体としては、ワースト3位以下は混戦で、例えば、セフテックやビーグリで同じくらい負けていて、不要な信用取引による損を抑えるか、ウルトラの損を抑えることができれば、今回ほどのパフォーマンスにならなかったと思います。

ユニバは前半に少量ですが利確してるのが効いており、最大ポジションながら、大したことなったです。

【得した株 ベスト2】
1.ヒロセ通商(信用+現物)
2.エイチーム(信用+現物)

雑感:
ベスト3位以下は小さすぎるので、2位までとしました。
ヒロセ通商が今回はぶっちぎりで、利確タイミングがたまたまよかったようです。

エイチームは細かく売り買いを繰り返して、とれていました。

2018年パフォーマンスとして、トレード分でしかとれておらず、中長期のポジションで大きくとれていないのが敗因かなと思います。トレード分はウルトラを含んでいなくとも、大きく負けていたので。

やっぱり、信用取引での決算ギャンブルの負けが多すぎたので、今年は決算ギャンブルは控えたいと思います。

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